待ち伏せ

「集団ストーカー」という名称は正確ではなく、基本的には人海戦術の「集団待ち伏せ」です。

この被害が始まった時、毎朝、エレベーターで1階に降りるとオッサンが突っ立ってました。

玄関を開けるとにこやかに挨拶してくる知らない男、エレベーターの前で待つ男、

現在は毎朝毎夕、集合住宅の前に男が突っ立って、2時間以上スマホを操作し続けています👨

自宅の玄関には人感センサーを取り付けたら、翌朝には外されてました。器物破損です。

監視カメラが1番ですが、費用はかかります。監視カメラを監視するカメラもあったら良いですね。

街中では被害者の行き先が知られているので、あちこちで「団体行動」が展開されて巻き込まれます。

時間は正確ですので、タイミングを意図的にずらしてタイムラグを作れば、観客として見る事ができます👁️

鑑賞するには良いですね。もちろん、その後は誰もいなくなるので安心して歩けます。

加害者側の「待ち伏せ」の場所はかなり参考になります。感心するぐらい周囲を見渡せる場所です。

その場所を先に取ってしまえば、こちらが加害者を把握する事が可能なくらいです。

待ち伏せに対しては、あまりにもひどい場合にはこちらもスマホ撮影です。証拠として撮影するのは仕方ない事です。加害者側の屁理屈と同じです。

待ち伏せの目的は被害者を監視する事というより、個人情報の収集です。そして加害者たちの組織づくり、ガス抜き、団結心を養うことが裏の目的です。いったい、何の組織を養成しているのか、推測することが何より重要なのです。

(追記)駅で追尾された時、こちらが逆追尾して退散させたけど、その人は数時間後も駅で座ってるんだよ。ずっとステイ。連絡があって追尾する時はイキイキして嬉しそう。完全なガス抜き。

集団ストーカー